失敗しない!Osmo Pocket 3のおすすめmicroSDカードと選び方を解説
DJIの大人気ポケットジンバルカメラ「Osmo Pocket 3(オズモポケット3)」のmicroSDカードを購入する際、「安くて容量の大きいものを買えばいい」と思っていませんか? この買い物の仕方では、せっかく購入したmicroSDカード […]

2026年6月15日より、DJIが最大57%オフの期間限定セールを開催中です。
今回のセールでは、DJIのドローン・カメラ製品が多数セールの対象となっています。想いを込めて厳選したDJI製品を、特別セールで届けましょう。
以下、注目のセール品(ドローン・カメラ・ポータブル電源)を簡単に解説します!

Osmo Pocket 3とは、2023年10月25日に発売されたDJIのポケットジンバルカメラです。大人気商品「DJI Pocket 2」の後継機になります。
Osmo Pocket 3は、3軸ジンバルを搭載したタッチスクリーン付きのポケットカメラです。最大4K 60fpsの動画撮影でき、2インチのタッチスクリーンは縦向き撮影と横向き撮影を簡単に切り替えられます。
Osmo Pocket 3のプロモーション動画が公開されています。こちらをご覧ください。
Osmo Pocket 3の詳細スペックは以下の通りです。
| 価格 | 63,360円(税込)〜 |
| 本体サイズ | 42.2×33.5×139.7 mm |
| 本体重量 | 179g |
| センサー &レンズ | 1インチCMOSセンサー 焦点距離:20 mm(35mm判換算) 絞り:f/2.0 フォーカス範囲:0.2 m 〜 ∞ |
| 最大写真解像度 | 約800万画素 |
| 最大動画解像度 | 【通常撮影】 4K 60fps 2.7K 60fps 1080p 60fps 【スローモーション撮影】 4K 120fps 2.7K 120fps 1080p 240fps |
| 連続撮影時間 | 1080p 24fpsで166分 |
| 内部ストレージ | – |
| 動作環境温度 | 0°C~40°C |
Osmo Pocket 3のmicroSDカードの選び方については、こちらの記事をご覧ください。
DJIの大人気ポケットジンバルカメラ「Osmo Pocket 3(オズモポケット3)」のmicroSDカードを購入する際、「安くて容量の大きいものを買えばいい」と思っていませんか? この買い物の仕方では、せっかく購入したmicroSDカード […]


Osmo 360は、2025年7月に発売されたDJI初の360度アクションカメラです。最大8Kの360度動画を最大100分間撮影でき、撮影を止めずに前方と後方のレンズを簡単に切り替えることもできます。
また、シングルレンズモードでは一人称アクションカメラとして使用でき、5K 60fpsのフラット動画を155度の超広角カメラで撮影できます。ブーストビデオモードでは、さらに広い170度の視野角で4K 120fps動画を撮影できます。
Osmo 360の詳細スペックは、以下の通りです。
| 価格 | 67,100円(税込)〜 |
| 本体サイズ | 61×36.3×81 mm (長さ×幅×高さ) |
| 本体重量 | 183g |
| センサー | 1/1.1インチCMOS |
| 最大写真解像度 | パノラマ写真:1億2000万画素 単レンズ写真:3072万画素 |
| 動画解像度 | 【パノラマ動画】 8K 24/25/30/48/50fps 6K 24/25/30/48/50/60fps 4K 100fps 【シングルレンズ動画】 5K 25/30/50/60fps 4K 25/30/50/60fps 2.7K 25/30/50/60fps |
| 連続撮影時間 | 8K 30fpsで最大100分 6K 24fpsで最大190分 |
| 防水性 | 水深 10m |
| 動作環境温度 | -20°C~45°C |
おすすめのmicroSDカードに関しては、こちらの記事をご覧ください。
DJIの360度アクションカメラ「DJI Osmo 360」のmicroSDカードを購入する際、「安くて容量の大きいものを買えばいい」と思っていませんか? この買い物の仕方では、せっかく購入したmicroSDカードが読み込まなかったり、撮影 […]


Osmo Action 4とは、2023年8月2日に発売されたDJIのアクションカメラです。
寒い環境下でも撮影できるアクションカメラを売りにしており、マイナス20℃の環境でも撮影可能な耐久性を誇ります。カメラ性能は、最大4K 120fpsの動画撮影ができる155ºの超広角カメラを搭載しています。
Osmo Action 4のプロモーション動画が公開されています
Osmo Action 4の詳細スペックは以下の通りです。
| 価格 | 44,000円(税込) |
| 本体サイズ | 70.5×44.2×32.8 mm (長さ×幅×高さ) |
| 本体重量 | 145g |
| センサー &レンズ | 1/1.3インチCMOSセンサー FOV:155° |
| 最大写真解像度 | 約1,000万画素 |
| 最大動画解像度 | 4K 120fps 2.7K 120fps 1080p 240fps |
| 連続撮影時間 | 160分 (1080p 24fps) |
| 防水性 | 水深 18m 水深 60m(アクセサリー) |
| 動作環境温度 | -20°C~45°C |
Osmo Action 4のmicroSDカードの選び方については、こちらの記事をご覧ください。
DJIのアクションカメラ「Osmo Action 4」のmicroSDカードを購入する際、「安くて容量の大きいものを買えばいい」と思っていませんか? この買い物の仕方では、せっかく購入したmicroSDカードが読み込まなかったり、撮影した動 […]


最新の「Osmo Mobile 8(オズモ モバイル エイト)」は、360°パン回転に対応し、ローアングル撮影がスムーズにできる超快適なグリップを採用、スマートフォンでのコンテンツ制作に新たな自由度と柔軟性を実現しました。
Osmo Mobile 8はApple DockKitに対応しています。つまり、iPhone標準カメラアプリや、Apple DockKit対応の200種類以上のiOSアプリでも被写体トラッキングが可能です。
また、Osmo Mobile 8はDJI Micシリーズに対応したマイクレシーバー機能を搭載、高品質な音声収録が可能です。「DJI Mic Mini(2 TX + 1 RX + 充電ケース)」は12%オフとなっています。合わせて購入しましょう!

DJI Air 3Sとは、2024年10月に発売されたAirシリーズの最新ドローンです。
Airシリーズの時系列は、「Mavic Air」→「Mavic Air 2」→「DJI Air 2S」→「DJI Air 3」→「DJI Air 3S」となります。
DJIドローンの一般消費者向けモデルには、Miniシリーズ、Airシリーズ、Mavicシリーズの3種類のモデルがあります。Airシリーズはミドル層向けのドローンシリーズになります。
DJI Air 3Sは、広角カメラと中望遠カメラの2つのカメラを搭載しており、最大4K 120fpsの動画撮影、4800万画素以上の写真撮影が可能なドローンです。最大飛行時間45分、全方位の障害物検知機能、最新の伝送システム「O4」により従来よりも安定した映像伝送を可能にしました。
DJI Air 3Sのプロモーション動画も公開されています。こちらをご覧ください。
DJI Air 3Sの詳細スペックは以下の通りです。
| 価格 (DJI RC-N2付属) | 150,480円 |
|---|---|
| 動画性能(最大時) | 広角カメラ:4K 120fps / FHD 240fps 中望遠カメラ:4K 120fps / FHD 240fps |
| センサー | 広角カメラ:1/1.3インチ CMOSセンサー 中望遠カメラ:1/1.3インチ CMOSセンサー |
| レンズ | 【広角カメラ】 FOV:84° 焦点距離:24 mm(35mm判換算) 絞り:f/1.8 フォーカス:0.5 m ~ ∞ 【中望遠カメラ】 FOV:35° 焦点距離:70 mm(35mm判換算) 絞り:f/2.8 フォーカス:3 m~∞ |
| 有効画素数 | 広角カメラ:約5,033万画素 中望遠カメラ:約4,877万画素 |
| 本体重量 | 724g |
| 本体サイズ(収納時) | 214.19×100.63×89.1 mm (長さ×幅×高さ) |
| 本体サイズ(展開時) | 266.11×325.47×106.00 mm (長さ×幅×高さ) ※プロペラ含まず |
| 最大飛行時間 | 45分 |
| 伝送システム | O4 |
| 最大伝送距離 | 10 km(日本) |
| 障害物検知 | 全方向障害物検知 |
| 内部ストレージ | 42 GB |
購入の際は、「DJI Air 3S Fly Moreコンボ(DJI RC 2付属)」をオススメします。
このコンボセットでは、ディスプレイ付き送信機、バッテリーが3つ、NDフィルター、専用ケース、その他関連アクセサリーが多数同梱しており、非常にお得となっています。
DJI Air 3Sのセットに関しては、こちらの記事をご覧ください。
2024年10月15日、DJIから新ドローン「DJI Air 3S」の発売が開始されました。 「DJI Air 3S」には3種類の販売形態があり、通常セットがいいのか?コンボセット(Fly Moreコンボ)がいいのか?どの送信機がいいのか? […]


2025年6月に発売された「DJI Power 2000」は、2048Whの大容量と最大2700Wの瞬間出力に対応しており、ほとんどの家庭用電化製品をスムーズに動作させることができます。災害時に高出力の製品を使いたい時に最適です。
急な停電が起きた場合でも、UPS(無停電電源装置)モードに対応しているため、継続的に家電を動作させることができます。また、家庭用電源以外にも、車内電源や太陽光発電を介した充電に対応しているため、停電時でも安心して使用できます。アプリを介した操作や管理にも対応し、DJIポータブル電源製品の中で最も汎用性の高いパワフルな製品となっています。
以下は目安の充電可能回数・使用時間です。

さまざまなDJI製品がセールの対象となっています。まずはセールをチェックしましょう!
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