Hubsanが新ドローン「Zino Mini Pro」発表!重量249g、48MP、4K30fps
中国のドローンメーカー「Hubsan(ハブサン)」が、新ドローン「Zino Mini Pro」のティザー映像を公開しました。 新ドローン「Zino Mini Pro」は、本体重量249g、最大飛行時間40分のドローンです。また、4800万画 […]

2021年10月21日、中国のドローンメーカーHubsan(ハブサン)が、新たなドローン「Zino Mini」を発表しました。
最近、販売を開始した新たなドローン「Zino Mino Pro」「Zino Mini SE」に続く、Zinoシリーズのドローンです。
「Zino Mini Pro」に関しては、こちらの記事をご覧ください。
中国のドローンメーカー「Hubsan(ハブサン)」が、新ドローン「Zino Mini Pro」のティザー映像を公開しました。 新ドローン「Zino Mini Pro」は、本体重量249g、最大飛行時間40分のドローンです。また、4800万画 […]

「Zino Mini SE」に関しては、こちらの記事をご覧ください。
先日、新製品「Zino Mini Pro」を販売したばかりの中国のドローンメーカー「Hubsan(ハブサン)」が、新たなドローン「Zino Mini SE」(以下画像参照)を発表しました。 「Zino Mini SE」の本体価格は349ドル […]

新たなドローン「Zino Mini」は、Hubsanがドローン初心者に向けて発表したドローンです。「Zino Mino Pro」から障害物回避機能などを取り除いた廉価版になります。
「Zino Mini Pro」は、本体重量249g(※)、最大飛行時間40分のドローンであり、4800万画素、4K30fpsの撮影ができるカメラが搭載されています。この性能がそのままだとすれば、「Zino Mini」は十分な性能を誇るドローンです。
※本体重量249gは、海外の日本でいう航空法に該当しないドローンの最重量サイズです。例えば、日本でDJIドローン「DJI Mini 2」は199gで販売されていますが、海外では249gで販売されています。
気になる価格ですが、「Zino Mini Pro」(499ドル)と「Zino Mini SE」(349ドル)の中間くらいの価格帯で販売されると思われます。つまり、ユーザーは50ドルを支払って障害物回避機能を付けるか付けないかを選ぶことができるわけです。
とはいえ、ドローン初心者であれば障害物回避機能のある「Zino Mini Pro」を買う方がいいかもしれません。ドローンを操縦する上で最も気を付けるべきことは事故をしないことです。
なお、「Zino Mini」を含むZinoシリーズの日本版(本体重量199g)の発売に関しては、未定となっています。
ランスタッド株式会社
宮崎県 宮崎市
時給1,200円~
派遣社員
【仕事内容】/
オープニングスタッフ
ドローン関連の問合せ対応とデータ入力をお任せします
<具体的な業務>
問い合…
9日前
株式会社NTT e-Drone Technology
埼玉県 朝霞市
年収700万円~1,000万円
正社員
【仕事内容】会社情報
アピール:NTT東日本のグループ会社/年間休日123日/需要拡大中の産業用ドローン分野社会課題…
4日前
株式会社NTTe-DroneTechnology
埼玉県 朝霞市
年収700万円~1,000万円
正社員
【仕事内容】<業務内容>
国産ドローン開発・製造業における品質担保・向上に関する品質管理をご担当いただきます。
海外・…
72日前
パーソルビジネスプロセスデザイン株式会社
東京都 港区
年収457万円~784万円
正社員
【仕事内容】D_0406(旧:208-8)_スキームコンサルタント<ドローン・MaaS・スマートシティに関連する事業スキ…
76日前
Terra Drone株式会社
東京都 渋谷区
年収500万円~700万円
正社員
【仕事内容】<<Dev>防衛/迎撃ドローン設計開発エンジニア(渋谷勤務)>
採用背景
ドローンソリューション企業の同…
2日前